PEDIC 人工爪(トラブル爪のための補整ネイル)

「爪を失っても、諦めなくていい」

このページは、「爪のトラブルで人前に出るのがつらい」「見た目と日常生活の両方を整えたい」方のためのご案内です。

欠けた爪・変形した爪・生えてこない爪を、見た目と日常生活の両面からサポートする人工爪・義爪ケアです。

  • こんなお悩みありませんか?

    • 爪をぶつけて失ってしまった

    • 肥厚・変形で見た目が気になる

    • 爪が生えなくなってしまった

    • 人前で足を出すのがつらい

    • サンダルや温泉を避けている

見た目だけでなく、「気持ち」も楽になるケアを目指しています。

人工爪・義爪とは?

人工爪・義爪は、

  • 失われた爪

  • 欠けた爪

  • 変形した爪

  • 生え変わり途中の爪

などに対して、人工素材で自然な形を再現する補整ケアです。

✔ 医療行為ではありません
✔ 美容とフットケアの中間的なサポート
✔ 日常生活で違和感の少ない仕上がりを目指します

※ 人工爪・義爪の作成には、自爪が全体の1/3以上残っていることが必要です。
自爪がほとんど残っていない場合や、皮膚の状態によっては施術できないことがあります。あらかじめご了承ください。

かけた爪の状態 人工爪で整えた後

 

 

 


こんな方におすすめ

  • 爪の見た目が気になって外出や旅行をためらっている方

  • 温泉・プール・サンダルを楽しみたい方

  • 人前で足を出すことに抵抗がある方

  • 爪のトラブル後の「見た目のケア」をしたい方

  • 一時的にでも自然な見た目に整えたい方


施術の特徴

  • フットケア専門サロンならではの爪と皮膚の状態を見極めた施術

  • 不自然にならないナチュラルな仕上がり

  • 爪の状態に合わせて無理のない設計

  • 見た目だけでなく日常生活での使いやすさも重視

  • 必要に応じて、巻き爪・肥厚爪ケアとの併用提案も可能


施術の流れ

  1. カウンセリング(爪の状態確認・ご希望ヒアリング)

  2. 爪・皮膚の状態チェック

  3. 人工爪・義爪の設計・形成

  4. 仕上げ・見た目の調整

  5. 取り扱いの注意点のご説明


注意事項

  • 人工爪・義爪の作成には、自爪が全体の1/3以上残っていることが必要です

  • 自爪がほとんど残っていない場合や、皮膚の状態によっては施術できない場合があります

  • その場合は無理に施術せず、別のご提案または医療機関の受診をおすすめすることがあります

  • 爪や皮膚の状態によっては施術できない場合があります

  • 医療行為ではありません

  • 状態によっては定期的なメンテナンスが必要になる場合があります

  • 痛み・炎症・感染がある場合は、医療機関の受診を優先してください


料金について

  • 人工爪・義爪(1本)4400円〜
    ※ 状態・大きさ・難易度により変わります。事前にご説明します
    ※ 表示価格には、肥厚した爪の処置(削り・整形)および人工爪の作成が含まれています。
    ※ 爪の状態・大きさ・難易度によって料金が変わる場合があります。事前にご説明いたします。


よくあるご質問(Q&A)

Q. 爪がほとんど無い状態でも人工爪は作れますか?
→ 人工爪・義爪の作成には、自爪が全体の1/3以上残っていることが必要になります。
自爪がほとんど残っていない場合や、皮膚の状態によっては安全に固定できないため、施術をお受けできないことがあります。まずは状態を拝見してご相談させてください。

Q. どのくらい持ちますか?
→ 衛生上2ヶ月ごとのお取り替えをお勧めしています

Q. 痛みはありますか?
→ 基本的に痛みの出る施術ではありません。

Q. すぐ取れたりしませんか?
→ 状態に合わせて設計しますが、消耗品とお考えください。


最後に

爪のトラブルは、
「見た目の問題」だけでなく、気持ちの問題にもなりやすいものです。

人工爪・義爪は、
「また人前に出られる」
「足元を気にせず過ごせる」
そんな日常を取り戻すためのサポートケアです。

まずはお気軽にご相談ください。


人工爪のご予約・お問い合わせ

 

 
 

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